当院が開院以来、私がしている仕事がある。必要に駆られて、そしてほかにする人もいなかったし、私がしていた。両替の用意である。

レジスターは開院時に用意されていた。しかし、その中にいれる釣銭をどう用意するか、これは誰も教えてくれなった。慌てて、開院時に用意した。そしてその中にどよのようにお金を用意するのか、これもよくわからなかった。しかし結果としてその積み重ねで、レジスターの中ののつり銭が用意されている。

当然1000円札がたくさんはいるときもあれば、10円玉があふれるときもある。その逆もあるわけであるが、不思議なことに何か一連の流れがあるようで、ある時期はすぐこの金種がなくなり、逆にこちらの金種があふれるということがある。これはやってみないとわからない。

そして私はそうしたことを前提に、釣銭の基となるお金を用意するわけである。しかしたまにその読みが外れてしまうこともあるわけで・・・。

さて、そういういことで現在1000円札の枚数が不足している。近日中に用意できるようになるはずであるが、今しばらくは、不自由をご勘弁いただきたい。

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これは何という種類かわすれたが、半日蔭でよく繁殖する。たしか、以前とあるの病院をやめるときに、そのスタッフがからいただいた。からしてはいけないと、半日蔭の何か所に植えた。一部はかれ、一部は雑草として引き抜かれ、ここだけに残った。

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せっかく残ったのだから、どこかで繁殖させてあげようかなと思わないでもない。